2008年05月01日(木) / Tools
Windows Live Messengerのカスタマイズパッチです。
複数のメッセンジャーを起動して、別々のアカウントでログインすることもできます。複数アカウントで管理している人は非常に便利です。うざい広告とかも消えるので軽くなりますね。
他の機能は以下参照
会話ウィンドウのテキスト広告消し
MSNスペースボタン消し
Windows Live Todayボタン消し
配色ボタン消し
広告消し
Web検索バー消し
ファイル共有ウィンドウ下部の広告消し
メンバー検索消し
パッチ当てる方法
1.Messengerをひらきヘルプ→バージョンを確認
2.下記サイトからバージョンにあったパッチをダウンロードし解凍
3.スタート→プログラム→windows live Messengerを右クリックしてプロパティを開く。すると以下画面がでてくるのでリンク先をひらきます。
4.Messengerが終了していることを確認し、開いたフォルダにパッチを貼り付け実行で終了です。
パッチをあてるとmsgsres.OLDができますが、これはパッチがあたっていない旧実行ファイルです。パッチをあてて不具合が出た場合、msnmsgr.exeを削除し、msgsres.OLDをmsnmsgr.exeリネームすれば元の実行ファイルにもどります。

旧パッチサイト
【URL】http://www.geocities.jp/msgr427/msn.html
後継サイト。
init(管理人:ぶらり人さん)
【URL】http://init.x0.com/
複数のメッセンジャーを起動して、別々のアカウントでログインすることもできます。複数アカウントで管理している人は非常に便利です。うざい広告とかも消えるので軽くなりますね。
他の機能は以下参照
会話ウィンドウのテキスト広告消し
MSNスペースボタン消し
Windows Live Todayボタン消し
配色ボタン消し
広告消し
Web検索バー消し
ファイル共有ウィンドウ下部の広告消し
メンバー検索消し
パッチ当てる方法
1.Messengerをひらきヘルプ→バージョンを確認
2.下記サイトからバージョンにあったパッチをダウンロードし解凍
3.スタート→プログラム→windows live Messengerを右クリックしてプロパティを開く。すると以下画面がでてくるのでリンク先をひらきます。
4.Messengerが終了していることを確認し、開いたフォルダにパッチを貼り付け実行で終了です。
パッチをあてるとmsgsres.OLDができますが、これはパッチがあたっていない旧実行ファイルです。パッチをあてて不具合が出た場合、msnmsgr.exeを削除し、msgsres.OLDをmsnmsgr.exeリネームすれば元の実行ファイルにもどります。

旧パッチサイト
【URL】http://www.geocities.jp/msgr427/msn.html
後継サイト。
init(管理人:ぶらり人さん)
【URL】http://init.x0.com/




